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チャンス×(前半)

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NEVER

やあ、「制作のアレコレ」ヘタレ総務の岡だ。

最近訳あって凹んでいて、だからと言っては何だが言葉使いに関しては勘弁してくれ。

今週のテーマはブログとのことで、これと言って特に書くネタもないので、
本当は墓までもって行こうと思っていたのだが、私が凹んでいる理由について書こうと思う。

今更断ることでもないが、全くもってどうでも良い、極めて個人的な話なので、
暇で暇でどうしようもないヤツを除いて、ブラウザの「戻る」あるいは「閉じる」をクリックすることを強くお勧めする。

しかも書き終わって気づいたのだが無駄に長いぞ。

それでも尚も読み続けてくれるという方はご自由に。存分に罵ってくれて結構だ。

先日私がパチンコを打っていた時のことである。

パチ屋に行ったことのある人間ならば分かると思うが、パチ屋にはコーヒーガール(レディー)たるものがホール内を巡回して玉/メダルでコーヒー等を販売するというサービスがある。

普段はめったに頼まないのだが、その日は換金ギャップのある店だったということもあり、コーヒーガールにコーヒーを頼むことにした。

ほどなくして私のもとにコーヒーが運ばれてきた。

そのまま私は自分の台を打ち続けていたのだが、しばらくして異変に気づき、思わず鼻から牛乳ならぬコーヒーを噴出しそうになった。

なんとコーヒーの蓋に「ありがとうございます(ハート)」と赤マジックで書かれてあるではないか!!

ちょっと待て。
何度かこの店でコーヒーを頼んだことはあるが、こんな文字は初めて見る。

念のため一個飛ばしの台で同じくドリンクを頼んでいたおばちゃんのコップを横目で確認したところそんな文字は見当たらない。

冷静を装い自分の台を打ち続けることに勤めたものの、
頭の中では、何の前ぶれも無く突然先輩芸人に話を振られた若手芸人のごとく思考回路をフル回転。

とりあえず落ち着け。これは新手のツリか?

引っかかった私を肴に仲間内で一杯引っ掛けるつもりか?あるいは私がたまたま出しているから狙いをつけた美人局の類か?それともたんにキャバ嬢さながらの営業テクか?

そんな手に引っかかるほど私は…

私は…

はい、めっちゃ舞い上がってますw

…と、ここまで書いたところで、既にけっこうな文量なので後ほど改めて後半を書くことにする。

ただの自慢話かよと思った方、安心してくれ。それなら私も凹みはしないし、何よりもタイトルが示す通りだ。

ちなみにこの後どうのようにゲーム制作につながるのかについては、
まああれだ、愛嬌だ。

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